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「感想文」に「Kick-Ass」を追加しました

(2011.01.23)

 

「感想文」に「ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦! ベリアル銀河帝国」を追加しました(2011.01.22)

★参加予定イベントと土日の予定

7/24(土) 仕事+未定

7/25(日) 未定

 

2011年

7月

21日

時間経過早過ぎワロタ。

■ほぼ一ヶ月ぶりにニッキ

ここ一ヶ月の間に色々あったような気もしますが、特に何も無かったような

気もします。相変わらず原発はアレですし、毎日同じように首相は叩かれてますし、

このまま永遠に管政権なんじゃないかってくらいの気分です。

あ、なでしこジャパンおめでとうございます。世界一って、気持ち良い。

 

繁忙期というわけでもありませんが、バタバタしてたらあっというまに

真夏です。おビールがおいしい季節ですね。僕はあんまり夏は好きじゃないですが、

人並みに心躍ったりもします。この季節、なんでか無性に胸騒ぎがする。

■4連休だったんじゃ。

定時帰りが普通で、休みが多い会社は経営がうまくいくというウソかホントか

よくわからない説があってかなくてか、とにかく今月の3連休、俺は4連休だった。

 

近々実家に戻るので引越しの準備をした。色んなものをボコスカ捨てて、

カビた台所と風呂場を掃除し、書籍一式をブックオフに送りつけ、

話題の断捨離三昧だった。これはモテる。

後生大事にとっておいたシスプリ関連の書籍も全てブックオフに送ったのは

少し心が痛かったが、もうここ数年ろくに読んでないので諦めた。

どこかの物好きがコンプしてくれることを願う。

 

掃除が一通り終わったので、昼過ぎに市役所に行こうと思ったら、

そういえば市内転居は転居後に届出すりゃよかったという事に気付いて、

そのまま日本橋に行った。ついでに、ブックオフでは買い取ってもらえない

同人誌も売りに行く事にした。

 

 

同人誌を売りさばき、500円を手に入れた俺はメイド喫茶に行った。

別に売れても売れて無くても行った。これはひどい。

最近ようやく「ここが俺の帰る家なんだな!」という、拠点となる店を

発見することができたので、足繁く通っているのだ。(帰宅している。)

カウンターでボンクラな会話を存分に楽しみ、一旦店を出て、

バータイムになってまた帰宅した。よっぽどハマっているというのが

ご理解頂けるだろうか。ドンピシャなのである。

 

店内で流れるTV放送のゲド戦記を観ながら酒を飲む。

ボンクラな会話をカウンターで楽しむ。

 

4連休、明日から何をしようかとふと考えたが、この流れで行くと

家に帰って酔いに任せて昼間で眠り、何をするにも中途半端な時間に

がんじがらめにされ、結局すごすごとまたメイドバーに行く事になるのでは

ないかという危惧が頭をよぎった。いくらハマっているからってそりゃヤバい。

俺の人生は、そのためだけにあるわけではないのである。

 

 

■そうだ、京都。

とにかくこれはヤバいと思った俺は、咄嗟に京都行きを決意した。

日本橋から阪急電車に揺られ、目指すは河原町。

特に何をやろうってワケじゃないが、京都なら何かあるだろ!

 

そういって河原町に到着したわけだが、妙に街が活気に溢れている。

時刻はもうすぐ0時だというのに、人がぞろぞろと歩いている。

どういうことだと思ったら、どうやら祇園祭の前夜祭のようだった。

 

 

適当に安いビジネスホテルでも見つけてぱっぱと寝ようと思ったが、

面白そうなので夜遊びすることにした。

とりあえず東横インに入って、荷物を置いて外に出る。

部屋が無いとかで、障がい者用の部屋に案内されたというのが

可笑しい。それとも、俺がホンモノに見えたのだろうか......

TシャツもマジンガーZプリントだったしなあ。

 

しかし、街に飛び出したものの、どの店も閉店している。

チェーンの居酒屋というのは絶対に違うし、どうしたものかとそのへんを

ほっつき歩いていたら、酔っ払った同い年くらいの女の人に声をかけられた。

「お店探してるの!? ここの店、ええで!!」

なんだと思ったら、小さなクラブだった。ドリンクチケット3枚綴り1000円という

安値で、営業時間も朝までだというので、これは渡りに船だぜーといって入った。

女の人の事を一瞬店員かと思ったけれども、17時からひたすら飲んでる、

ただの飲んだくれの姉ちゃんらしい。

5分前くらいに「東大阪から来た」といったはずなんだけど、すぐに

「で、どっから来たん!?」と訊いてくるくらいの酔っ払いだった。

 

飲んだくれの姉ちゃんがどこかに行って、暫く独りで飲んでた。

しかしすぐに間が持たなくなったので、「旅の恥はカキ捨て」という

日本の美徳(Japanese BITOKU)に則り、色んな人と話しに行った。

 

イケメンと可愛い女の人2人が話をしていたので、

「お兄さん、モテモテじゃねえっすか!」とクソみたいな姿勢で絡みに行った時に

手痛いしっぺ返しを喰らった。イケメンのモテモテタイムをクソみたいに

破壊したのにイラッとしている様子が、酔っている俺でもひしひしと感じられた。

 

どういう会話の流れがあったのかイマイチよく覚えていないが、

いきなり「どんなアニメが好き?」から始まる質問攻めに遭った。

「経験人数何人?」「今まで付き合った人数は?」みたいな、なんか

童貞に対する反則攻撃みたいな質問があった、

「素人童貞ッス!」「ゼロ人ッス!」と回答した。

 

次いで「そこの2人の女の子のどっちが可愛いと思うか」という質問になり、

「そっちのショートカットの女の子が可愛いです。マジ萌えです」みたいな

事を回答した。途中から入ってきた別のイケメンが、「じゃあ俺等の中では?」

と訊いてきたので、最初からいたイケメンを指差して、うそ臭い関西弁で

「なんやかんやゆーても、お兄さんが一番やわ! 好っきゃねん!」と

言ったら、「俺がもうちょっと若かったら殴ってたわーw」と言われて

しまったやり過ぎたと思った。

 

俺の小さなプライドもちょっとだけ傷付き、身内同士が固まるばかりの

小さなクラブも少し嫌になり、夜中の3時くらいにまたホテルに戻って

ぐわーっと眠った。翌朝9時になるまでひどい頭痛にうなされた。

調子が良かったから忘れていたものの、そういえば普段飲める量の

倍ぐらいは飲んだなあという事に気付いた。

ああ畜生、ビッチの姉ちゃん達だけが優しかった。

 

 

■観光

旅先での写真を交えて色々思い出を語ろうと思ったものの、iPhoneで撮影した

写真が逆光やら何やらで軒並みダメだったので、簡単に文章で色々書く。

 

・銀閣寺に行ってきた。

 

中二病なら金閣寺じゃなくて銀閣寺だろう! 渋好みなオレ、カッコイイw

みたいな感じで銀閣寺に行った。予想以上にショボくて焦った。

見物料500円とかどうなってんだと思った。

銀閣寺より立派な民家が沢山ありそうなもんだと思った。

 

銀閣寺もこんだけお金をふんだくっているのなら、いっそ

全部銀箔で塗り固めて「本来あるべき姿」にすりゃあいいのになあと思った。

なんでしたっけあれ、銀閣寺、予算不足で銀にできないとか、

そんな理由だった気がしますし。

銀閣寺周辺にあった、びっくりどっきりメカ。こういう変なものはちゃんと撮れた。

 

 

・平安神社に行ってきた。

 

平安神社なんて名前だったかどうかも怪しいが、大体そんな名前の所に行った。

一体何のご利益があるのかもよくわからなかったが、とりあえずお参りした。

鳥居がデカいのと砂地が広いという事以外、特に印象に残る所は無かった。

 

近くの京都美術館でフェルメール展をやっていたので入ろうかなあとも

思ったけれども、あまりにもそれはボリューミー過ぎるだろうということで

スルーした。美術館は今度、普通に行きたい。

 

・河原町に戻った。

 

古くからの市場や新京極通りを巡って楽しんだ。京都に限らず、

知らない街ってだけで楽しくって仕方が無い。

昼ごはんは京都ならではのものを......と思ったものの、京都の食い物が

ハモ以外特に思いつかず、ハモを出している店もお高いし.....と

迷っていたら、何故かうなぎ屋に入っていた。結局高いし、名物でもないだろうし、

なんかミスった。

 

・嵐山に行った。

 

既に軽い熱中症のような症状を起こしていた気がするが、

「どうせ二日酔いだろ」と思って嵐山まで足を伸ばした。京都の街とはまた

違った、自然豊かでのんびりとした土地だった。川のせせらぎ、竹林が美しい。

下品な心が洗い流されるようだったが、数日後に錯覚だと気付いた。

 

縁結びの神社ということで有名なナントカという神社があるというので

ちょっと参拝しに行ってみた。「これで俺も超モテモテ、ゲロモテだぜ」と

思ったら、物悲しげな年配の未婚女性がウヨウヨしていたので、

この瘴気に当てられて、逆にますますモテなくなるのでは....と感じた。

逆パワースポットですよ絶対。

 

・祇園祭に参加した。

 

嵐山観光を一通り終え、河原町に戻ったら祇園祭りが始まっていた。

 

祇園祭りというのは、地元の名家が秘蔵のお宝を満載した山車を

街中で引き回してひたすら自慢するという祭りであったと記憶している。

お宝の値打ちも風流もよくわからないので、大したもんじゃあるまいと

思っていたら、「1度も観ぬ馬鹿がいる、2度も観に行く馬鹿がいる」という

格言が祇園祭りにはあるらしいというのを後から知った。言い得て妙だ。

 

ろくに歩けないくらいの人の混雑に巻き込まれ、すっかり萎え果てたので

大阪に帰ることにした。色々やりたい事は他にもあったが、

例の「二日酔いだか熱中症だかよくわからない症状」がどうも後者っぽい事に

気付き始めた上に、一日中コンバースで歩き回って足が痛くなっていたので

何も出来ない状態だったのである。満喫はしたが、勝った気はしない。

京都観光は、難しい。(そもそも段取りがザツ過ぎた事は否めないんですが)

 

 

■その後

翌日、例のメイドバーがオールナイト営業をやるというので勇んで参加した。

京都を1日挟んだとはいえ、4連休のうち2日をメイドバーで飲むというのに

消費しているのはやっぱりダメ過ぎる気がする。

 

なでしこジャパンを観客・店員一丸となって応援し、朝までワーワー言いながら

過ごした。場所はアレだがやっている事はパブリックビューイングっぽくて

シャレオツなんじゃないですかと思う。

 

世界一の感動と興奮に包まれ、帰り、夕方まで寝た。

2日間徹夜みたいなことをすると、実際起きている時間が朝晩規則正しく

起きるのと変わらないとしてもなんだか損している気分がするものだ。

 

 

なんか不思議な連休で、ずっとフワフワした気分だった。

連休があけ、俺はまたフワフワ仕事をし、ヘマをこいては頭を痛めている。

 

■眠い

色々書きたい事もありましたが、駆け足で、とりあえずこんなもんで。

次はいつ更新するかわからないものな.....長文をもっと丁寧に書けるように

なりたい。おやすみなさい。

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2011年

6月

22日

あるるかん。

■ニッキ

最近はどうにも疲れが抜けず、布団の中で「うわー、働きたくないでござる」と

言いながら、おはよう関西で「お気をつけて!」と言われると、

働かなきゃごはん食べられないよなあという気持ちが湧いて、ぬらぬら会社に向かう毎日。

 

大して1年目で活躍したわけではないけれども、連日突然入ってくる

飛び込み仕事に追い掛け回されながら、本来自分がやるべき作業の進捗が

全然進まなくってちょっと不調を感じている。

毎日何かに追い掛け回されるばっかりで、何もコントロールできてない!

1年目に大した仕事をしたわけじゃないけど、「2年目のジンクスかなあ」とか

思ってる。これ、スポーツ選手じゃなくても多分あるよね?

 

///

 

そういうクサクサした日々が続いているので、生活の中に散歩を取り入れる事にした。

昨日から、30~40分くらい、近所をぶらつくいている。

職務質問や地元のヤンキーがこわい時間帯ではあるが、

とにかく有酸素運動で気持ちよくならなければなるまい。

ストレスマネジメントだ!(キリッ

 

 

 

■散歩の魅力をおおいに語る。

休みの日に何やってるのと訊かれて「散歩してるよ」と言うとリアクションがアレなので

あまり言いたくないものではあるけれども、これが秀逸な趣味である事は

確定的に明らかである。

 

・タダでできる。

・健康的である。

・体力不要。

・頭がすっきりする。

 

わかりやすい所で言えばこのへんがメリットとして挙げられるが、

実際やってみるとそれ以上に面白いポイントがある。

このへんについて少し書く。

 

・知らない道は楽しい。

町によって散歩コースの傾向はまちまちだが、基本的に知らない道を

歩く事によって覚える興奮というのは地味に大きい。

案外自分の住んでいる場所の景色というのはよくわかってないもので、

筋一本違う道に入っただけで、別世界だったみたいな事はよくある。

 

アフリカだろうがインドだろうが近所の知らない筋だろうが、

「未知の場所」であれば気持ちとして旅行気分であってもよいと思う。

みたことないものが、10mくらい先にあったりする。

 

・自由である。

大体なんでも目的があって、目的地に至るまでのルートというのが

固定化されていたり、なんとなく「自分の生活圏はここまで」みたいな

区切りが自分の中にあると思うけれども、散歩というのは無目的であって、

「歩ければどこでもいい」ので、色んなものから自由になれる。

 

好きなようにルートを選んで、好きなだけ寄り道をして、

飽きれば帰ればいいのだから、これ以上の自由は無いんじゃないかと

思う。ルールが殆ど無い所に、この趣味の特徴がある。

 

 

案外冒険に溢れていて、イライラしている心身にキく趣味である事が

なんとなく伝われば嬉しい。最大の欠点は、ほんとうに他人に理解されない

という一点のみである。みんなクルマもってるからかな。

 

■けったいなポスター。

シンプル過ぎて逆にいじれない気がするんだけど、とりあえず危機感は全く無いよね。

 

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2011年

6月

21日

ミラクルタスクマネジメント

■ニッキ(土日編)

大学の先輩が亡くなられたので、その死を悼んだり懐かしんだり、在りし日々を

振り返って懐かしんだりする会に参加した。先輩についてのエピソードは

色々あるものの、今回のエントリはそれを悼むのが趣旨ではないし、

そのへんはブログに書くもんでもないと思うので、明るい所だけを切り取って伝える。

 

会には現役時代を共にしたサークルのメンバー達を中心に60人もの参加者が

いたため、必然的に「最近、どうよ?」みたいな近況報告会のようになった。

 

先々月に僕が素人童貞になったという話が波及し、いつのまにか僕は

「風俗大魔神」と呼ばれていた。言葉にしてもアレだし、字に起こすと

いよいよもってバカ丸出しな感じがしてよろしくない。

「フーゾク大魔神」。←ちょっと俗っぽい。

 

機会が重なってたまたま先月から風俗強化月間みたいになっているが、

決してハマっているわけではない。でも賞与が入ったらどうするか....という

迷いもある。あ、いや、ホントにハマってるわけじゃないんだ....ホントに....!

 

 

風俗の話は置いておいて、久しぶりに会った同性の同期の会話が

数ヶ月前とはかなり違ってきた事が面白かった。どこそこのエリアの

ピンサロが良い感じみたいな。全然置けて無いな風俗の話。

 

みんな各々異なった環境で、それぞれ泣いたり笑ったりしているようである。

何も変わらないようで、みんな微妙にそれぞれ違ってきていて、

それは面白いんだけど寂しくもあり。良くも悪くも、あの頃には戻れないような

気がして。

 

///

 

一次会が終わった後の二次会・三次会は、何のてらいもなく全体的にバカだった。

 

特に三次会のダメさ加減は、学生時代のそれを彷彿とさせるものであった。

どんな流れだったのかは忘れたが、とにかく先輩がアホみたいに飲まされた上に

度重なる「マクノウチ」というコールで、体を揺らすという動きを

繰り返していたため、その場で崩落。座敷の真ん中で嘔吐という憂き目を見ていた。

絶妙なタイミングで周囲がビニール袋・ちり紙・水を用意して場の被害を

最小限に食い止めている所を見るにつけ、まるで訓練された軍隊のようだと感じた。

ここまで織り込み済みで飲むって何だろうか。

 

なつかしのタケノコニョッキ、なつかしの山手線ゲームで朝まで飲み明かした。

自爆テロあり、珍回答あり、番狂わせありの熱い夜だった.....。

いつも同じことやってたのに、このへんのゲームはやるたびに違うドラマが

あって面白いですね。なんで毎回、展開がぶれるんだろう!

 

 

酒と徹夜の眠気にやられながら、朝の新幹線で帰り、日曜はひたすら寝てた。

翌日が仕事だなんてどういうことだと呻きながら、日曜の夕方に呻いた。

どんなにバカでも月曜は働かなければならぬ。サラリーマンだもの。

 

 

 

■ニッキ(平日編)

「残業が少ない部署は業績がいい!」というコラムをどこかで拾い読みして、

こんな記事を先輩方に見せたら超キレられるか、超悲しい顔で笑われるかの

どっちかだろうなぁと思いながら会社に向かう。

今日も明日もうちの部門は忙しく、その割にびんぼうである。

 

なんとかして早く帰って充実したアフター5を満喫できないものかと

色々試行錯誤している毎日であるが、毎日思い通りに仕事が進まず、

巨大な掌の上でシェイクされているような毎日なので、自分の努力や工夫というのは

まったくバカらしいものなんじゃないかという空しさを最近は強く感じる。

 

最近は開発もやっていないので、目の前で動く成果というのも無く、

クサクサしている気がする。開発は開発で、あれもまたしんどいのだけれども。

良いのか悪いのかよくわからない書類を黙々と積み上げている。

 

 

以前の研修で、アメリカのどこだったかの州の魚市場で、スタッフが

「仕事は楽しくやらなきゃ!」という心意気で、魚市場を一大エンタテイメントエリアに

変革して大成功するというビデオを見せられたことを思い出す。

キモい自己啓発ビデオだなあと思ったが、反面「仕事を楽しくする工夫は、

確かにやってねえなあ」という事に気付いた。

 

私はまだ、仕事でのふざけ方を知らぬ。

 

受験とか何だとか、ストレスの多い環境で無意識にやってきた事というのは、

「どこかに遊びを組み込むこと」で、例えば世界史の勉強なんかは

マインドマップ風の漫画を作って、自作イラストで世界史を覚えたりしていた。

こういう、自分を楽しくさせながら仕事しようというのがまだよくわかってない。

さすがにドキュメントの中にガンダムを描くわけにもいかない。

 

運用業務で利用するスクリプトのコメント欄に、スクリプト開発者の

ゆるい言葉が書いてあるのを見て、「こういうことなのかなあ」と思う。

(例:「このスクリプトを流す前に処理をしてしまったトンチキな人は、

このスクリプトを実行してね」とか)

 

 

顧客のサーバに置いてある謎の自作アプリケーション「ガチャピン」(仮名)

というのがある。先輩が作成したもので、顧客サーバの上にあるからには

おそらく何かの業務効率化ツールだとは思うのだけれども、

意味不明過ぎてまだ実行していない。(メモ帳で開いたらソース読めるか?)

 

大人の中には、大人みたいな顔をしていたずらをする人がいる。

俺も子供に戻りたいとかじゃなくて、どこか自分の中で生きている子供を

遊ばせる庭みたいなものを、会社のどこかに作りたいと思うのである。

 

 

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2011年

6月

16日

みんなで行った \コ ロ ン ビ ア/

■ニッキ

若手を集めての研修が本社であるというので、今週の月・火は東京に行ってた。

「わあ、同期と久しぶりに会うんだ! 楽しみだなあ!」といって揚々と

出かけたものの、いざ現地に行ってみるといまいち馴染めなくて、

「そういえば研修の時、俺みんなと全然仲良くしてなかったや!」という事を

思い出した。いつのまにか研修時代を美化してたけど、当時は殺伐とした

毎日を過ごしてたんだよね.....うん....

 

///

 

研修は2日とも、ひたすら心理テストをやり続けて、出た結果に対する

分析をグループ内で発表する形式のものだった。

自己啓発セミナーみたいな研修で、「本当の自分に気付き、向き合いましょう」

というのが目的。なんか振り返ると中々キモい研修だった。

 

心理テストの結果で言うと、自分は全く自己開示ができてなくて、

自己主張を極端に押さえ込んでいるストレスフルな人間だということが

わかった。ネット弁慶なのはこの辺りから来ているんじゃないかとおもう。

キーボードとか鉛筆を通している時だけは自己解放できるんだよ!

 

皆に共通して「活力が無い」という診断結果が出たのには笑った。

みんな仕事に就いてから疲れてるんだな。

(僕は10段階評価で1でした。これはヤバ過ぎる)

 

 

他人に対してオープンで、活力に溢れる人間になれば僕はハッピーに

なれるそうな。「これでいいんだ」と思ってやってきたけど、そうでも

なかったのかねー。別に明るくてオープンな自分が理想の姿というわけでは

ないのだけれど。中二病が社会に出ると、ろくなもんじゃないってコトかね。

 

///

 

研修後の懇親会で、夜遅くまで同期と色んな話をした。

実務に就いてから、僕と彼等の本当の交流は始まるのだ! 多分。

 

久しぶりに若い女の子と話をしたのでなんだかフワフワしてしまった。

ほ、本社に戻りたい......! 俺だって若者らしく楽しみたい。

 

 

気分が悪くなるくらい自分と向き合って、大阪に戻った。

本当はガチでやると4日間くらいかかる研修らしいんだけど、実際4日も

受けたらどうなっちゃうんだろう。少し間が空いたら、「あ、あの研修キモいぞ」

って気付いてしまうのは、自己啓発には向かないのだろうか。

(自己啓発という言葉そのものがキモさ溢れるものではあるけれども)

 

 

■シュッピ

今月から住民税を徴収されるようになってちょっぴりブルーだよ。

 

 

■ショップ

大阪最大級の商業施設が、大阪ドームあたりにできるらしい。

 

「フォレオ大阪ドームシティ」

http://www.foleo.jp/osakadomecity/

 

大阪最大級を謳う割には妙にパッとしなさそうな上に、テナントに

しまむらが入っている辺り、梅田駅伊勢丹オープンに湧く今の大阪で

ちゃんと商売できるのかが心配になる。大和ハウスが作ったというので

どんな建物なのかは1回観に行ってみたいとは思うけど。

 

 

色々感想はあるけど、とりあえず「大阪ドーム近辺のことを、

『大阪ドームシティ』と呼ぶ」というのに一番驚いた。

昔からそうだっけ。それとも、まさか東京ドームシティとかぶせてるんですか......。

 


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2011年

6月

09日

関西メイド100選。

■ニッキ。

仕事がスランプ気味というか、最近バタバタするばっかりで生産性が

鬼のように低い。最初からスランプみたいなもんだとは思うんですが、

作業割り込みがハンパじゃなくて一日を振り返るとコレといった成果が

無いというのにびっくりする。電話がよく鳴る日なんかはホントに仕事にならん。

 

開発部隊なんかだと、電話はみんな事務の人がとってくれるから

いいなーと思うんだけど、開発部隊からすると運用保守部隊の仕事は

どういう風に見えるんだろ。

開発がデスマってる所とかあんまり見ないんだけど、運用保守・導入部隊の

てんてこ舞いぶりは日常茶飯事。何か構造的にアレなんかなあ。

 

 

来週は研修で東京に行きます。久しぶりに各地に散った同期と会える!

みんなアホみたいに働いてるのかしら。近況報告が楽しみだー。

 

 

■日本橋メイド喫茶まとめ

突然思いついたのでまとめる。大して色々店を知っているわけではないから

アレだけど、なんとなく書いてみる。

 

【e-maid】

概要:言わずと知れた関西メイド喫茶の老舗。黎明期から存在している。

長所:フードメニューが割とちゃんとしている。メイドさんが上品。

短所:上品だからこそ物足りないと思う所も。エンターテイメント性は低い。

思い出:お腹は減ったしメイド喫茶にも行きたいし、という時に便利だった。

 

【CCOちゃ】

概要:日本橋のメイド喫茶一号店。割とそんだけ。

長所:最初にできた。よくやった。

短所:年々商売がアコギになってきた。

思い出:高校の時によく通った。コーヒーに砂糖とミルクを入れるサービスが

有料になってから、世知辛さを感じて行かなくなった。

 

【Cafe Doll】

概要:なんか秋葉原にもあったような気がする。有名店?

長所:可も無く不可も無い。

短所:本店が微妙に遠い。

思い出:いっとき凄い可愛い子が入ってた気がする。あんまり行ってない。

 

【大正浪漫酒房 月詠】

概要:e-maidの向かいにある大正浪漫溢れる店。

長所:普通に小規模な飲み会ができる。店内が落ち着いている。

短所:メイド喫茶じゃない。

思い出:「二件目」で使いたいと思いながらも、閉店時間が早いので

中々行けないのが歯がゆい。

 

【メイパ】

概要:オタロードを歩いていて丁度良い感じの所にある小さい店。

長所:制服がちょっと可愛い。

短所:飲み物を頼むと、変な魔法を詠唱させられる。

思い出:変な魔法を詠唱させられて悲しい気持ちになった。

 

【カフェフローリアン】

概要:アンティークに凝ったお店。照明が暗いので、内装が安いのに高級感がある。

長所:隠れ家的に楽しめる。サービスやイベントもそこそこ良い。

短所:オーダー取りにくるまでが長い。(10分くらい)。

思い出:いっときハマったけど、全然忙しくないのに何故か10分待ちというのが

ちょっとキツい。

 

【aiai】

概要:よりにもよって超有名店の上のフロアにあるメイドカフェ。

長所:一見さんにもよく絡んでくれるので、ぼっち入店でも大丈夫。

短所:内装がひどい。フード・ドリンクメニュー全てにタピオカが入っている。

思い出:マスターらしき男性が、媒図かずおをヤクザにしたみたいな人で恐かった。

 

【MILK CAFE】

概要:昼はメイドカフェ。夜はメイドバー。

長所:酒のメニューが意味わからんくらい多い。メイドさんが可愛い。

短所:カフェとしては微妙。

思い出:二次会でよく使う。最近のベストヒット。

 

振り返ってみると色々行っているような、行ってないような。

「あの店なんだっけなー」と思いながらGoogleMapで調べてたら、

まだまだ知らない店が多いので開拓していきたい所。

日本橋のメイド喫茶は開店してからの寿命が短いので、気に入ったと

思ったらすぐに潰れたり、商売があこぎになったりして中々げんなりすることも

多いですが、へこたれずにいきたいです。

 

 

 

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2011年

6月

07日

輝けマイライフ。

■ニッキ

先週金曜、大学の先輩が大阪に出張で来ていたというので久しぶりに会った。

配属以来、会社の人以外とあまり談笑する機会も無かったので色々感覚が

ボケていたのか、人との付き合い方を忘れていたのか、

なんかうまく話せなくて顔も疲れてて、「鬱病!?」と心配されてしまった。

人に会うたび、なんか可哀想がられて困ってしまう。

(散々ブログやTwitterでかわいそがっているからかもしれないけども)

 

呆けながら生きている自分なりに、仕事の時はそれなりに気を張っているから、

仕事が終わると緊張感みたいなものが一気になくなって、

気安い人にほど無表情になったりするのかも、と思ったりもする。

 

大学時代が躁鬱みたいなもんだったかもしれないけれど、

このままどんどん暗くなっていってしまうかもしれないのが恐ろしかったりもする。

ライフハックは色々あるけど、明るく生きる方法って中々誰も

教えてくれるもんじゃないよね。輝け俺の人生!!

 

■岡井ちゃん観に行ってきた。

℃-uteのコンサートに行ってきた。℃-uteが何かというのをイチから説明するのも

アレなので簡単に言うと、「後輩の家で無理矢理見せられてる内に、いつのまにか

ファンになってたアイドルグループ」である。今年でファンになってから4年目になる。

当時小中学生だった彼女達は、高校・大学生になってしまっている。はやいものだ。

 

俺に℃-uteというか岡井ちゃんを教えてくれた後輩(鈴木愛理推し)が、

勝手にファン枠のチケットを俺の分まで抑えて東京から遠征してきたので、

もてなした。わざわざツアーのおっかけをやるなんてキモいなあと思ったけど、

いざ後輩と℃-uteの話をし始めたら楽しくってたまらない。

こんなにも俺の中に熱いアイドル熱があっただなんて.....と自分でも驚く。

 

そして℃-ute論を語り、酒を飲み、二日酔いになりながらコンサートに行った。

2年ぶりくらいに観に行ったけど、コンサートの雰囲気は相変わらずで

安心感があった。最近のMCの「お約束」や、曲目の予習については

おろそかだったので楽しみ切れない部分はあったけれども、とにかく楽しかった。

岡井千聖のパイオツはマジでデカかった。やばい。

 

前日に鬱病を心配された俺であったが、久しぶりに「文化」みたいなものを

思い出した。大阪に戻ってからというもの独り遊びが多く、自分の世界に

こもりがちな俺であったが、今回の後輩来阪によって、失われた

大学時代の文化(ロストカルチャー)が蘇ったような感じがした。

別にアイドルにハマれば人生輝きはじめるわけでもなかろうが.....。

 

あの頃俺の掌には、きらきら輝く星の砂が溢れていたのだろうと思う。

零れ落ちた砂の一粒一粒を拾い集められるような余裕も無いだろうけれど、

ああまたいつか、めいっぱい取り戻したいと思う。

 

 

■読書記録

「ライト、ついてますか -問題発見の人間学」

 

SE必読の一冊みたいな文脈で語られることが多いような気がする本だったので、

ざっと読んだ。所々バタ臭く、また受動的に読んでいると全く身に付かない

クソめんどくさい本だったものの、はっとさせられる部分が所々あったので

読んで損する本でもない。困ったときに手に取りたい一冊。

あくまでざっと読んだだけなので、読書記録といっていいものかと思うけども。

 

///

 

「達人プログラマー」

 

irofさんの所で猛プッシュされていたので買ってみた。というか、

この本のレビュー記事(?)でirofさんを知った。

 

どちらかというと今の仕事はマ寄りではないので、ピンとこない所も多々あるし、

言ってしまえば全てにおいてピンとこない本ではあったが、なんだか凄い事が

書いてあるんだということだけはわかった。

俺が技術者として修行を積めば、恐らく文字のひとつひとつが

光輝いて見えることだろうと思う。いつの日か読破したい一冊。

 

 

 

急に自分のキャリアアップを意識した読書を始めるのも「社二病」の

一面らしいですが、日経コンピュータとか最近読むのが楽しいです。

まるで成長してないようで、一応それなりにIT世界の言葉はそれとなく

わかり始めてきたような気がして、少しだけ嬉しい気持ちになるね。

 

 

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2011年

5月

29日

さんずのかわ。

■週末・土曜日

土曜日は仕事だった。与えられた仕事は、「今度の会議に必要な資料を作る」。

 

1つめの資料は、「Excelのブック共有機能を使ってやってくれ」という要望があり、

見本をみながら「こんな感じかなー」と思って作ってみたら、Excelの仕様で

CountIf関数は、開いていないExcelブックを参照したらエラーになるというのに

散々悩まされて、紙ペラ1枚のどうってことない内容の資料作成に3時間かかった。

 

2つめの資料はスケジュール表で、フォーマットは表Aのものを使って、

中身(日程・作業内容)はそっくりそのまま表Bのものを使えという内容。

これまた3時間くらい及ぶ戦いの末、「やっぱりスケジュール表は表Bを

使う」という話になって、三途の川で石の塔を鬼に崩される可哀想な

子供みたいな感じになった。俺の土曜日。。。

 

お金もらえるし、Excelの事はちょっと勉強になったし、スケジュール引くのも

初めての作業だったから、まるでムダな日じゃなかったけどね。

成果物がショボいってのは、ほんとモチベーションを下げるな。

 

■日曜朝はスイプリ。

梅雨空。朝のスーパーヒーロタイムを観ていたら、関西一部地域で洪水警報とかが

出てて「そんなにかー」と思った。洗濯は部屋干し。現在に及んでもバスタオルは

未だに乾かず、くさい。

 

 

・スイートプリキュア感想

主役2人が可愛いということだけをモチベーションに観続けてきたけど、

今回ようやっと本気で「これは面白い!」と、堂々と言えるようになった回だったと思う。

 

スイプリにおける「強さ」は、「仲良し度」が反映されるシステムだというのは

序盤からわかってたんだけど、その時点では「仲が悪くなったら弱くなる」という面が

見えるだけで、「ふーん、そりゃそうだよね。」くらいの認識しか無かった。

 

しかし今回は、「仲が超良ければ、超強い」という、単に「弱くなる」の反対を

見せられただけなんだけど、ハートが震える程すごい! と思った。

弱くなるのは想像つくんだけど、強くなった姿って「どんくらい強くなるのさ?」

っていう感じで想像ができないんだよね。

それが、新必殺技バンクの登場という形で強烈な印象を俺に与えた。

このバンクの秀逸さが「おおおお、仲良くなると、こんなに!」

って気持ちにさせる。個人的に、今回のスイプリはひとつの

ターニングポイントなのではないかと思った。

(玩具販促の面でも、非常に秀逸な技だと思ったよ)

 

そりゃハトプリほど燃えるわけではないけれど、独自の色が段々出てきて

これから楽しみ。スイプリ切ったやつ、戻って来い!!!

 

参考:島本和彦先生、『スイートプリキュア♪』を見る! #9「ピンポーン!交換ステイでベストフレンドニャ♪」

 

 

■雨だろうが風だろうが外出はする。

スイプリ観終わって、なんとなくトリコ観て、チャンネルを適当にぐるぐる回して

うだうだ過ごしてた。ONE PEACEの再放送をBSで観ながら、

「こんな日曜はダメだなあ。っていうか、ダービーの馬券買いに行かないと....」と

思って腰を上げた。Padに入ればわざわざ馬券を買うために外出する

必要も無いのだけれども、口座を開くのが面倒だという理由で、

それ以上の面倒を自分に強いる状態になっている。なんにせよ、

ダービーはちゃんと観戦しにいかなければなるまい。

 

 

日本橋ウィンズでいいかなと思ったけど、気分を変えて梅田ウィンズへ。

最近日本橋ばっかりだったから、たまには。ひとりでメシ食える所が

そんなに無いし、街が広いからそんなに好きじゃないんだけどな梅田。

 

レースまで時間があったので、ヨドバシカメラをうろうろした。

ヨドバシのレストランフロアで何か食おうと思ったけれども、

やっぱり家族連れとカップルでごったがえしていたので、

「何か食いたい」という気持ちがそっくりそのまま「彼女欲しい」とか

「パパになりたい」とか、そんな感じの思想に置き換わって、非常にクサクサした。

中華料理屋の円卓でごはん食べてる家族って幸せそうだよね。

 

その後はダービーを観戦したわけだが、予想がカスリもしないという

しょうもない結果だった。とりあえず、デットーリさんどうした。

 

 

ダービー負けたよクソーと思いながら、とりあえず本屋へ。

最近は仕事上の不安から、なんとか2年目社員なりに炎上しないPJを

つくりたい一心で、IT関係の書籍が読みたくてしょうがなくなってる。

役に立つかどうかはさておき、何も手を打たなければクソのような繁忙に

追われてニッチもサッチもいかなくなってしまうのは確定的に明らか。

 

日経PCとかそのへんの雑誌をざっと立ち読みして、本を4冊買った。

「人月の神話」「ライト、ついてますか?」「スーパーエンジニアへの道」

「受託開発の極意」。合計1万円! 自分への投資(爆笑)

 

いわゆる名著が3冊。あと、よくわかんないけど自分のやってる仕事に

割とぴったりフィットしそうな本を1冊。「買ったよー」ってTwitterに

ポストしたら、「難しいよw」というリプが戻ってきたので、やややと思った。

 

名著3冊については、SEの読み物の中でも推奨図書としてよく

挙げられているし、Web上でSE関係の記事を読んでも

引用がちょこちょこ見られるので、「これはSEの常識みたいなもんなんだな」

と思って買ってみたけど、そうでもない、のか?

とにかく、ぼちぼち読み進めよう。俺はスーパーSEになって、

おいしい仕事を貰って、おいしい生活を送るのだ。

 

本も買ったので、最後はデパ地下に寄った。何も買わなかったけど

デパ地下に行くとなんだか幸せな気持ちになるよね。

「豊かさ」みたいなものが溢れてるんだよね。

 

いい時間になって帰宅。晩ごはん買うの忘れた事に気付いて、

コンビニでゆで卵とコンビーフを買って食う。こんなことならデパ地下で

何かおいしいもの買っておけばよかった。

ビールとおいしいお惣菜でシメるとか最高だよなきっと。

 

そんな、日曜日だった。おおむね合格。あとは競馬のセンスがよければなおよし。

 

■エイゴ

今まで何かと理由をつけてやらなかったけれども、ぼちぼち英語の勉強を

始めようかと思ってる。もっと言えば、英会話教室というのに通ってみようと思う。

平日がアレなら土日のいずれかを充てる形で。

 

大阪に来ても相変わらず、というか尚更女日照りがひどいので、そういうのも

目当てにして通いたいです。というか、どちらかといえば目的はそちらがメインです。

英会話教室という回りくどい方法を取ろうというのは、

「ダメでも英語の練習はできる」という所からきます。リスク管理ってやつだな!

 

「いつかやる」は「永遠にやらない」と完全に同義だと思っているので、

なるたけ「いつか」をやりたい事リストから消していく感じでやっていきたいです。

 

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